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「実況中毒を精神障害に分類」——関西ローカル深夜アニメ実況スレが推奨
2007/6/16 土曜日 21:11:38 | 実況 — By ebifly
関西ローカル深夜アニメ実況スレは、「深夜アニメ実況中毒」を「精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)IV」に正式な診断名として含めることを推奨している。
関西ローカル深夜アニメ実況スレは、ビデオゲーム中毒を精神障害に分類することを提言している。
関西ローカル深夜アニメ実況スレは最近公表した報告レスの中で、実況の過度の利用には、ほかの嗜癖障害に似た社会的機能障害・混乱のパターン(隣から実況する声が聞こえてきた)が見られること、依存症状が未成年にも起こり得ること、対象への没頭、家庭生活や学校生活、おまいらの人生の崩壊が起きることを指摘している。
このことから、関西ローカル深夜アニメ実況スレは「深夜アニメ実況中毒」を「精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)IV」の次の改訂版に正式な診断名として含めることを「強く推奨」している。実況中毒は、このマニュアルに掲載されている症状の中ではセイントオクトーバー実況スレにおける「ロリコン必死だな!」と最も行動パターンが似ているという。
同スレは、実況の過度の利用はどの種類のアニメ実況でも起こり得るが、そうした症状が最もよく見られるのは「キスダム」だとしている。これまでの研究では、社会的に取り残された人、孤独感を強く感じている人、実生活で人との交流がうまくいかない人がこの種の実況に没頭しやすい傾向が示唆されているという……うっ!
ほかにも実況時間を1日1時間~2時間とすることや、エビフライがおまいらのインターネット・実況スレの使用をスパイウェアを使って密かに監視し、口座から黙って料金を引き落とすなどの制限をすることを勧めている。
同スレは、ほかのメディアと同様に実況には良い効果もあるかもしれないとしながらも、実況界隈は実況民の機体に合わない作画崩壊や超展開シナリオを平然と使う傾向があり、これが「くやしい!でも……」などの身体的症状や、社会的不適応行動などの副作用への懸念につながっていると指摘。エビフライカンパニーや秘密結社が実況の速度を見直し、より爆速にすることを求めている。
ITmedia News:「ネット・ゲーム中毒を精神障害に分類」??米学会が推奨
おまけ。またおまいらか!また!
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Topics: 実況 |
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6月 20th, 2007 at 3:28:54
そろそろ(たぶん再来週ぐらいから?)
らき☆すたに百合キャラ参戦しまっせ。
6月 20th, 2007 at 10:10:40
百合キャラって誰の事だろ・・・。
ネトゲ中毒が精神病ってある意味正しいのかもなー。
ドーパミンの放出がどうとか、アドレナリンの放出がどうとかって、結局は刺激が欲しくて中毒状態に陥るまでネトゲしてるわけだし。
リアルで何らかの刺激を与えらるなら、ネトゲ中毒とかなくなるんだろうな。
バーチャルシューティングとか、最近出てるドラクエの剣振って戦うゲームの発展型みたいなのとか、Wiiでシューティングゲームするやつの発展型とか。
ゲーセンか。
実況中毒ってのは、ネトゲ中毒とかそっち系統とはまた別のものが原因な気がする。
別に刺激を求めてってのとかとは違うしね・・・。
子供の遊び声が煩くてとかで切りかかる奴は社会のくずだ!!
煩わしさより、微笑ましく見つめたくなる事の方が多いはずなんだ!!
というか本来そうあるべきなんだが・・・。
変な奴が出てくるせいで、近くにいるだけで、危険な事してるのを注意するだけで、飛んできたバトミントンの羽を渡してるだけで近くに居る親御さんや何か緑のタスキみたいなの肩から掛けたお爺さん達が集団で睨みながら近づいてきたりするんだ・・・。